J1リーグ第13節結果&ダゾーンベストイレブン発表!!

こんにちは!!

ryuです。

さて、今日はこちらの記事です。

J1リーグ第14節を前に13節の結果をおさらい!!

2018シーズンの明治安田生命J1リーグが幕を開けました。

Jリーグ13節の結果がこちら!!

05/5(水)

札幌 2 – 0 G大阪

札:深井一希(前39)

札:都倉賢(後27)

川崎 0 – 2 FC東京

F東:橋本拳人(前14)

F東:森重真人(後24)

柏 1 – 2 磐田

柏:江坂任(前14)

磐:山田大記(前23)

磐:川又堅碁(後39)

C大阪 3 – 1 長崎

C大:柿谷曜一朗(前30)

C大:丸橋祐介(前37)

長:中村慶太(後9)

C大:水沼宏太(後41)

鹿島 1 – 0 浦和

鹿:金崎夢生(前25)

名古屋 1 – 1 横浜FM

横:喜田拓也(前26)

名:ジョー(後30)

5/6(日)

鳥栖 3 – 1 清水

鳥:原川力(前11)

清:OG(前16)

鳥:小野裕二(前26)

鳥:安庸佑(後6)

湘南 1 – 3 仙台

仙:野津田岳人(前3)

仙:西村拓真(前36)

湘:イ・ジョンヒョプ(後4)

仙:西村拓真(後47)

広島 2 – 0 神戸

広:青山敏弘(前44)

広:パトリック(後48)

広島はJ1通算350勝で昨季の勝ち点上回る。 ポルディ欠く神戸下し3連勝!

パトリックが得点ランキング単独2位に。

仙台は6試合ぶり白星。

3つのPK生まれた湘南との試合を制す。湘南は2連敗。

鳥栖、清水撃破で長いトンネルから脱出。8試合ぶり複数得点で連敗を「7」でストップ。

名古屋、猛攻実りジョーの同点弾でドローに持ち込む。横浜FMは終盤の決定機を決めきれず。

鹿島、金崎の2戦連発で今季初の連勝。 7年ぶりカシマ帰還のオリヴェイラ率いる浦和を撃破。

C大阪は丸橋左足スーパーFK炸裂で3戦ぶり勝利。長崎は3連敗。

札幌は都倉がJ通算100ゴール、クラブ最長10戦無敗。G大阪はアウェイ6戦全敗。

FC東京は太田のFKから2発。 多摩川クラシコ勝利で5戦無敗!。川崎Fは今季初の連敗。

磐田は山田&川又弾で柏相手に逆転勝利でアウェイ3連勝を飾る。

J1リーグ5位まで順位表!!

1- 広島 34

2- FC東京 26

3- 札幌 25

4- C大阪 23

5- 川崎F  21

現在の得点ランキングは??

1-ディエゴ・オリヴェイラ 9

2-パトリック 8

3-ウーゴ・ヴィエリア 7

-ファン・ウィジョ 7

-金崎夢生 7

明治安田生命J1リーグ第13節、DAZN週間ベストプレーヤーはこちら!!

GK曽ヶ端準(鹿島)

DF森重真人(FC東京)

DF松原健 (横浜FM)

DF丸山祐市(FC東京)

DF太田宏介(FC東京)

MF橋本拳人(FC東京)

MF山田大記(磐田)

MF野津田岳人(仙台)

MFチャナティップ(札幌)

FW川又堅碁(ジュビロ磐田)

FW柿谷曜一朗(C大阪)

以上です。

おめでとうございます。

Jリーグ次節の14節の組み合わせはこちら!!

05/12(土)

長崎-名古屋

清水-湘南

磐田-神戸

柏-川崎F

仙台-広島

横浜FM-G大阪

05/13(日)

浦和-鳥栖

FC東京-札幌

07/25(水)

C大阪-鹿島

最後に

次節はワールドカップによる中断期間前最後の2試合となったJ1。

リーグは変わらずの首位の広島に、FC東京や札幌が食らいつくという感じになっている。

次節はそのFC東京と札幌の上位対決が実現。

新監督の下で好調の両チームが、広島に圧力をかけれるか。

その広島はアウェイで仙台と対決。連勝を懸けて鷲と熊が相まみえる。

また、横浜FMとガンバ大阪の下位に低迷する名門同士がの対決、柏レイソルと川崎の2015年大宮の好調を支えた二人が再開する試合、長崎と名古屋の昇格組の対戦に注目。

また応援する浦和レッズの試合にも注目です。

明日から14節はじまります。今後もJリーグに注目です。

今日はこの辺で。

ありがとうございました!